■鑑賞日
94/04/16(土)
■劇場名
日劇プラザ(有楽町)
■監督
ジョセフ・ルーベン
■出演
マコーレー・カルキン, イライジャ・ウッド, デヴィッド・モース, ウェンディ・クルーソン
■内容
癌で母を失った少年マークは、父親の出張のため叔父ウォーレスの家に預けられる。ウォーレスの息子ヘンリーは同じ年頃で、マークはすぐに仲良しになるが、ヘンリーの持つ邪悪な側面が次第に明らかになっていく。そして・・・。
■感想
恐ろしい、なんて恐ろしい映画なんでしょう!この映画は今後観客のそしてハリウッドのマコーレー・カルキンに対する見方を良くも悪くも大きく変えることになるはずです。恐ろしい、なんて恐ろしい映画なんでしょう!
■評価
☆☆☆★(映画としての出来は素晴らしいが、おすすめはできない。)
■コピー
悪は、さまざまな顔を持つ。
■混雑度
土日特に午後はほぼ満席。なぜか女性客が圧倒的に多い。
■公開日
94/04/16(土)
